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中田英寿が選手“復帰” 人気ゲーム『FIFA 18』に登場、アジア太平洋圏初のアイコン選手に

 アイコン選手はゲームに登場する伝説的な選手の枠となり、これまでにディエゴ・マラドーナ氏やペレ氏といった1900年台の選手や、ティエリ・アンリ氏やロナウジーニョ氏など、近年まで現役でプレーしていた伝説的選手が対象で、すでにゲーム内で使用可能となっている。

 中田氏はアップデートにおけるFIFAワールドカップモードのダウンロードコ
ンテンツで利用可能。
EAと中田さんの関係は古く、FIFA国内版のパッケージは中田さんでした。
その中田さんが、FIFAに久々に戻ってまいりました。

「プロジェクトN」第二幕の始まりです(!?)


<中国リーグ収録の噂>

上のツイートの自動翻訳

中国リーグ来る!!!

ポーランド解説者-ダリウス Szpakowski は、中国のスーパーリーグは、FIFA の19になると彼は論評の新しい行を記録しなければならなかった情報を漏らした。情報は Mateusz ボレック、よく知られているポーランドのジャーナリストによってラジオ WeszloFM にもたらされた。
W杯DLCやFIFA19のCL収録も実況や開設者からのリークでしたので、これももしかすると・・まあ噂は噂なんでどうなることやら。

アジアで人気のFIFAのいとこ「FIFAオンライン4」(運営はNexon Korea)には前作から続いて中国リーグ(全チームかは?)が収録されているようです。FIFAオンラインとは・・


 開発を担当するのは,Electronic Arts傘下の開発スタジオ,Spearheadだ。「FIFA 17」のゲームプレイやAIエンジンをベースに,PCオンライン環境に最適化しているという。グラフィックスとアニメーションは「FIFA 18」のものを反映し,さらに新しいゲームエンジンで選手のモデリングを行うことで,前作以上のリアルな表現が可能になっている。

 また,競技場の外観や観衆,カメラマン,芝,天候といった描写も強化されており,サッカー場の熱気をさらに伝えられるようになったとのこと。

 加えて,AIの強化をはじめ,フィールド上の選手個別に行えるようになった戦術指示,ディフェンスやコーナーキック,フリーキックのシステム改善など,見た目だけでなくシステム面でもさまざな進化を遂げているとアピールされている。
~中略~

 韓国での配信時期は,2018年6月に開幕する「2018 FIFAワールドカップ」の前が目標とされており,クローズドβテストは2017年12月に実施される。ちなみに,前作は2014年に韓国のオンラインゲーム史上最高となる同時接続数を記録したことがあるほどの人気作。最新作もワールドカップの熱気に後押しされ,韓国のオンラインゲーム市場を大いに盛り上げそうだ。
http://www.4gamer.net/games/401/G040101/20171118006/
中国リーグのライセンスを得ているのはNexon Koreaなので、EAとのライセンスは別個ということなのでしょうか?FIFAに収録されているプレミアなどのライセンスは、EA⇒Nexon KoreaでOK?。FIFAオンラインの中国リーグはNexon Korea⇒EAとはいかないのでしょうか?中国リーグ側の許可が出ないのでしょうか??

しかし不思議ですな。FIFAにはPC版もあるんですが、何故アジアではFIFAオンラインが人気なのか?(もしかすると普通のFIFAも人気なのかもしれませんが)Nexon Koreaの運営が、アジアの方に合っているのでしょうか(基本無料ゲーというのが大きいんだろうけど)


あと以前こんな話がありましたね・・関係してるか分かりませんが
関連:中国リーグ独占の第3のサカゲー?
上はシミュレーションゲームなのでしょうか?ブンデスのようにアクションサッカーとシミュレーションゲームとでライセンスが分かれてたりするかも(コナミはシミュゲーでのライセンスは得られた)

よくわからん中国のリーグのライセンスの行方です。

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