bybkyfyi (3)

*問題あればすぐ消します。曲名間違えた。「ナツコイハレルヤ」⇒「ナツコイハマルヤ」

プロレスゲーなんで忠実にヒーナキャットの世界は再現できません。いつもどうりのお笑い動画的な感じだ。再現したらどうなるんだろ~的な。

ラジオに入る前にもう一曲入れたかったが時間があんまり長いのも見る気が失せるかなと思いやめた。
ラジオ入れたのは、キャラクター性から好きになる人もいるみたいだから入れといた。場面変換で抑揚つける狙いもある。

動画の最後に、チャンネル登録や他の動画を紹介するのって特殊なプログラインとか使ってやってるかと思ってたんですが、Youtubeの動画編集で簡単に出来ちゃうんですね~ ヒーナキャットのチャンネルと動画を宣伝だ。

まあ大した宣伝(再生数)にならんだろうけど・・・自己満です。

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ひーさんは、表情が豊富な方なんで色んな顔モーションと合うんだけど、ちのさんは無表情キャラ(素?)なんで動画で無表情を維持するのが難しかった(終始無表情なのはアンダーテイカーくらいか?でもそれだと不気味すぎる)なんで別人のような面構えになってしまった。
bybkyfyi (1)
キャットクルー(ファン)で遊ぼうかと思ったが、安倍首相と理解されない可能性が高いので止めた。
つうことで原作準拠でぬいぐるみ頭男にしといた。ちなみに後ろは、ドラえもん&マリリン・マンソンです。



ライブハウスに行って、ようやく何故ヒーナキャットがキャットクルーをPVに度々出演させているのかが理解できた。それまでは可愛い二人だけを映しとけばいいじゃんと思っていたが・・・サッカーもだがファン(サポーター)の存在は、命綱だ。

本人がグッズを手売り(ライブハウスでは、ちのさんが電卓持ってた)し購入者と握手したりして交流していた。何回か他の人のインストアライブ見たけど大体のアーティストは、お飾りさんみたいに握手やサインするの待ってるだけだけだったのになぁ。ボディーガード的な人もついてなかったな・・・

たぶんヤバイ奴がいたら精鋭のキャットクルーが「キャットナイト」として守護するのだろう。

サッカークラブのサポーターが、毎試合スタジアムに行くのをようやく理解できた。
試合を楽しむだけでなく愛するクラブを支えたいとの思い。ファン心理を

ヒーナキャットとキャットクルーを見てやっと気が付いたのだった。
私は人から与えられることの方が多い人生だった。
鈍感すぎた。いい勉強になった。

無いモノを与えられて感謝するだけではなく、今あるモノにも感謝しないと。礼に始まり礼に終わる。
あたり前なものなど無いのだから
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