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前回の続き:[FIFA18] 交渉の感想① 楽天バルサ三木谷社長の交渉日記

FIFA17のJの顔、槙野さんを狙う。価値(移籍金)は、推定2億なのね~
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最初の槙野さんとの交渉は、スカウティングしないまま行ったので、移籍金の目安が分からず。
社長「前回の神戸の北本さんが600万だったから・・・1千4百万くらいか?」
とテキトーにオファー提示したら、あまりにも想定外に低い数字だったのか怒って帰ってしまった。

一週間後、再び槙野さんと交渉開始。
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2億3千万円でクラブ間は合意した。
続いて選手との給与交渉。
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2年提示したら槙野側は、4年要求、調整して3年で解決。次へ進む。
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5億3千万の違約金を求められた。選手から違約金を求めてきたりするんだ・・・
いまいち違約金の意味が分からんのだが、無い場合はクラブ間で交渉して移籍金を払って選手が納得して移籍するわけだ。違約金があるとそれを払うとクラブとは交渉せず選手をとれるわけだ(選手が拒否ったら終わりだけど)

これってオークションの「即決価格」みたいなもん?なのかな?

まあ本来のあり方は、不当に契約を破棄されないための仕組みなんだろうけど、ゲームじゃ単なる「即決価格」になってるような気がするのは、私の勘違いでしょうか?・・・よく分からない。

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さて交渉の練習を終え、ついに本命の獲得に乗り出します。
Cロナの価値は、一十百千万(コンマつけて・・・)推定107億から221億円。
上手く交渉して少しでも出費は抑えたいものである・・・
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レアルの監督ジダンさんと交渉します。実際はありえない光景かな?監督がタイマンで移籍決めちゃうなんて恐ろしい。
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まずは、試しに禁断のトレードを実行。あっさり断られる。もしメッシのポジションがCロナと同じLWだったら合意してたのかな?
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192億円で成立。初めに110億円提示して成立した金額とかなり離れてたけど、怒られなかったな。
単純にスカウティングにより算出された価値(移籍金)を下回らなければ怒られないようだ。
なのでとりあえず価値と同額を提示⇒ 相手の本音を聞き出す⇒ 減らす⇒ 成立って流れかな。
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ただ相手の本音はふっかけかもしれんので、もっと低くても良かったかな~あっさり成立しちゃったし。

次にCロナとの給与交渉を行います。
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うげっ!給与を払うお金が無い・・・ 予算がマイナスになりオファーの提示すら出来なくなりました。
こうなると交渉を打ち切るしかありません。ちなみにロナウドは違約金無しを申し出してきました。
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お金が無いから契約できないとは言わず(言えないよね・・)怒りの表情で自ら交渉を打ち切ります。
完全な逆切れですw

社長「Cロナと無料で会ったけどいい奴そうだった、後で取ろ~う」

当然ですが交渉が決裂しても移籍金192億は払う必要はありません。
何人か選手を売りCロナの給与の分を貯め、再びCロナと交渉します。

*:前回より移籍金が高くなってる・・・

今日気が付きましたが、四角ボタンでスキップするのは交渉丸ごとスキップするのではなく、セリフをスキップするのですね。これを使えばテンポよく交渉出来そうです。

今作は違約金や再移籍ボーナスなどさまざまな契約条件が追加されました、今回の交渉シーンの追加は、既存のもの(スタメンの約束・ゴールボーナス)や、それらを分かりやすく
順序立てて契約していくので、誰もが理解しやすい交渉になっており大変良い印象をもちました。慣れたらアシスタントに移籍金や給与の下限と上限を設定し委任させることができますので、進行の邪魔にはなりません。

好きな選手との交渉なら誰もが直接交渉をすることでしょう。演出を見るか見ないかはプレイヤーしだい。そういう取捨選択できる演出はいいものだなと思いました。(これが全選手強制だったら地獄だった)

交渉の感想は、2回といいましたが、あと1回続けます。委任で色々試してみました。

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