dwadadawdasaw (36)
なんとなく楽天の社長の三木谷氏に似てるような気がしたので(系統が)
バルサ監督にて交渉オンリープレイを開始した。
dwadadawdasaw (35)
楽天バルサユニをいっぱい売って、楽天の名が世界に広めんとな~。しかし最初の桁の「1」は何だ?
eafaawadafe
https://store.nike.com/us/en_us/pw/fc-barcelona/986Z99m

ちなみにバルサユニの値段はこんな感じ、子供用とか色々あるから何枚売れって事なのかは分からない。
dwadadawdasaw (34)
まずは全選手を移籍リストに載せ、楽天セールを開催した。
dwadadawdasaw (33)
するとチェルシーが食いついてきた。
dwadadawdasaw (31)
ほ~う再売却ボーナスなんてあるのかぁ~。最大は20%だったかな?
移籍金の増加が望める未来ある選手を手放す場合に、使えそうなオプションだ。
今回は難色を示され断念した。
(*なお画像は字を見やすくするため加工してあります。そのままだと字がめちゃ小さいので・・)
dwadadawdasaw (30)
交渉の結果、当初のチェルシーの提示額の+250000で売却できた。
にしてもカンマが無いのは非常に見ずらいので何とかしてほしいものだが、一向に治りませんな。一十百千万・・・


売るだけでは、つまらないので買ってみる。
同じ系列会社(!?)のヴィッセル神戸の北本さんを試しに買ってみる。
dwadadawdasaw (29)
スカウティングしていないので能力・推定移籍金が分からない。何となくで交渉を進める社長。
「移籍金は、600万円くらいかな?」
dwadadawdasaw (28)
一発OKされてしまった!提示額が高過ぎた模様。余分なお金を使ってしまった・・・スカウティングはちゃんとしとかないといかんな・・・
これでクラブとの交渉は合意に達した。次は選手と給与などで交渉する。
dwadadawdasaw (25)
バルサでもそれなりの出場を望む北本さんを説得する。さすがにここはサブ要因で合意してくれた。
dwadadawdasaw (24)
次に、契約年数⇒違約金ときて給与と契約金の交渉
お互いの妥協点を探り結局は1850で決まったかな?(あやふや)

以前の交渉は、オファー条件提出後に、何々の条件が気に食わないとメールで来たが、直接交渉ではそれがすぐに分かってやりやすい。
dwadadawdasaw (23)
初の移籍選手が決まるとトロフィーゲットした。

dwadadawdasaw (27)
次にセルジ・ロベルトを買いたいとマンUからオファーが来る。
dwadadawdasaw (26)
前のように上げ下げして結局、当初のマンUの提示額の+4600000で合意。
1$=100円換算で4億6千万円の差があることに。
dwadadawdasaw (13)
ただ移籍金は全額移籍予算に入るわけではないようだ。マンUを維持するには選手以外の経費も必要だからね。
dwadadawdasaw (21)
合意後も、リヴァプールがオファーしてきている。契約履行は、選手との合意がなされるまで実行されないのでこういう事が起きる。マンUと破談しリヴァプールに行くことも出来るのだろう。今は亡き楽天オークションのようだ。


なお交渉は委任する事も出来る。
dwadadawdasaw (11)
下限と上限を決め選手獲得交渉をCPUに任せる。結果は上のようになった。
んで、この売却契約だけど・・・えらい高くなったなぁ~でも、上限いっぱいで契約したって事は、アーセナルはもっと出せたのかもしれない。失敗だ
dwadadawdasaw (19)
dwadadawdasaw (10)
これは、安く買えたのかな?価値より低い金額で獲得出来た。
dwadadawdasaw (12)
失敗した例も、中村憲剛との給与契約を委任。画像では給与上限を8200になってるが、ここを7900にしたのだろう。
スタート時点の給与を越えてないと厳しいのか~な?
dwadadawdasaw (17)
交渉出来ない選手もいる。チームを壊すような選手流出を抑えてくれるのはいいことだ。
なので凄い選手をトレード選手に示しても
dwadadawdasaw (16)
チームの戦術やポジションと合っていないと断ってくる。転売すればいいじゃんと思うが、あくまでもCPUはチームの戦術のあり方を重視しているようだ。
dwadadawdasaw (22)
楽天バルサ三木谷社長の交渉戦は、続く・・・(全2回)

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