n24
秀吉攻略の糸口をようやくつかめたが、秀吉は九州の大友を追い詰めている。
いずれ大友を滅ぼし百万の軍を率いる様になるだろう。そうならないように今秀吉を一気に攻めなければ。
n6
連合解散。
n25
次は、自分が盟主となって結成。これにより連合軍の総指揮をとることが出来る(北条の3分の1の勢力なのに)
n20
我軍の未来のエースが城を奪取。戸沢さんには獲得した特性を集中的に与えている。
n23
どうもCPUの部隊展開は、一点集中型すぎてこういう状況が生まれる。
さっきまで必死になって複数の部隊で攻め寄せてたのに
n22
かつての家臣が、1万2千の大軍で攻めてきた。こいつは手ごわい・・・
n26
強い・・・ しかし何故、強敵と戦うのか?
n27
それは後部で城攻めを行っているからである。おとりとして戦う。
n28
よし・・・これだけ減らせば脅威ではない。
n29
ありゃ!?戸沢さん早死にさんなのか?(戸沢さんのこと知らなかったのよ・・)
n31
8百の安倍部隊が敵の最短ルートを塞ぐ。敵の大部隊はワザワザ遠回りして城の援軍に向かう。
安倍隊を攻撃したら最短ルート使えるのに・・・晋三恐るべし(ただのCPUの仕様)
n34
CPUを惑わしてどんどん兵糧を減らしていく。戦わずして勝つ。
n33
有能武将を捕縛するも登用できず・・・武将不足で困っているのだが・・・もったいない。
n37
柴田家もいつのまにか参戦し勝山城を奪っていた。
n38
連合の盟主となったので北条に命令して、敵の部隊の進軍ルートを塞ぐため大部隊を送るように命令する。
n53
これで秀吉軍は尾張に近づけなくなった。

n40
するとワザワザ海を渡ってやっかいな部隊が連合領内に深く入ってきた。
n41
率いるは名将:藤堂高虎。ここは城の奪取までは通さんぞ!
n42
強い・・・後ろには浅井長政が迫っている。
n43
ふう・・・無事奪取。
n45
浅井さん福島さんは引いていくが、藤堂さんは諦めきれずに進軍してきた。
n54
撃破し捕え打ち首にした。味方になってくれれば・・・いい戦いっぷりであった。
n55
兵糧ゼロで船旅に出る浅井さん・・・
n57
何とか戻れた模様。
n51
柴田さん病死。前田利家が後を継ぎました。
n56
敵視された・・・裏切りを警戒か・・・その感は間違っていない。
武将不足の我軍は、ひと段落した秀吉との戦いを北条・徳川に任せ大部隊を前田家に進軍させていた。
n58
病気だった戸沢さんが病死。う~ん・・・次期エースの死残念なり。
それぞれの生き様・死に様が面白い信長の野望である。
n47
安倍家臣も年をとった。稲田さんはもう80歳。最初から仕えていた家臣の多くが死んだ。
にしても稲田さんは大して成長していないなぁ・・・(使いどころがない)
n49
あら年齢切れちゃったたしか60代くらいだったような。軍人・内政と活躍している本田さん。
n48
進次郎も大分立派になりました。
n50
極まった安倍さん。84歳か、寿命設定90だから、あと6年か・・・

伊達さんを一時軍団長にしてた時にCPUが組んだ部隊。
n44
歴史・スポーツ・政治のドリームチームだ。
でも武将ぶそくだからこういうバランスの悪い部隊展開はやめてほしい。全員単独で大将できる能力だから

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