a46
進次郎が言うには、2つの城では心配と国民が勢力拡大を願っているとか(嘘)

戦争の傷が、残っているのでまずは内政を充実させる。
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まずは道を整備しよう。ん?1人やけに仕事の早い者がいるな・・・「土木名人」か・・・
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う~ん。お主が言うと妙な説得力があるなぁ。味方にいるとありがたい男である。
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北に1つの城をもつ津軽さんが同盟を求めてきた。
「共に南部家の脅威を取り除きましょう!」
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南部が最上と争っている内に侵攻開始。急いで戻る最上。
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追いつかれ逃げる安倍&津軽連合軍。この時は城を落とすことが出来なかった。
(南部当主の1500の軍勢が接近していた。)
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南部攻略は諦め、まずは北海道の蠣崎領に侵攻開始。
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こうして北海道も手中に収めた。
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そんな時に大事件が起こる。
遠く離れた佐渡島を、百田さんに任せていたのだが・・・
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なんと上杉家に単身で突撃しやがったのだ。
そんな許可出してないが・・・軍団長の攻略指示を触ってなかったので、その他侵攻がONになってた・・・
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金山のある佐渡島の収入は馬鹿にならないんだぞ~何てことしてくれたんだ。
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しかし上杉家は織田と松平と戦っている最中で佐渡島どころじゃないようで、侵攻されることはなかった。
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織田・松平共に外交で信頼を上げていたので、ここはチャンスと百田さんは思ったんだろうな。
城を奪取することは出来なかったが、ねらい目は面白い。さすが作家さんである。
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さて東北では、南部と最上の争いも静まり一時膠着状態に落ちいったが、我軍と津軽の同盟が切れると南部は、津軽の侵攻を開始した。我軍はそれを見て南部領に侵攻再開。
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離れた城を狙う。
南部の攻める津軽の本城は序盤としては固い6000の耐久力があるので落城には時間がかかるはずだ。
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そんな重大な場面で我軍の主力の野村克也さんが病気に・・・なんてこった。能力値大幅ダウン。
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城の落とし合い競争が始まった。

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先に城ゲット!
百合子(女武将)が城を奪うと。
「男など、こんなものですね」と言うのが面白い。
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野村克也は城の落城を見届けると戦場で病死した。享年90歳。
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元盟友:津軽を救うため石川城へ急ぐ。
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しかし間に合わず滅亡。
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とか言っといて実は津軽を救う気はなく、さらに遠方の南部の城を攻略。
これぞ戦国時代。盟友の滅亡に悲しむ余裕はない。むしろ利用すべし。
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んで南部が石川城を離れると、北海道の部隊を南部領に侵攻させる。
どこを守っていいのか分からない南部さんが右往左往している。
南部さんは鬼であり、我々は戦わないように(触れないように)城を奪っていくのだ。
どろケー(泥棒と警察に分かれた追いかけあう遊び)である。
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さらに我軍は、南の最上家に南部家の城を「援軍」で攻めさせた。
それも南部が混乱した一因となった。

援軍の最上は単独で南部の城を落とすとそのまま最上の城とした。
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友好度高くないと城を譲ってくれないのか~。
前回の扇谷上杉編の「援軍」佐竹氏とは婚姻してたからな~そうだったのかぁ。
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1206の兵を率いてうろうろする南部さん。
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奪取した城から新たな部隊を出撃させ南部を追い詰めていく。
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さらに南部に滅ぼされた津軽さんが浪人しており登用する事に成功。
オール90近い強力な武将を手に入れた。
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名前の漢字間違ってるけど(正確には圭佑)城ゲット!
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こうして安倍国は東北に一大勢力を築くことに成功した。
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ようやく勢力らしくなったんで勢力一覧。

当初は佐渡島から出られないかと思ったが、このように有数の勢力になれて感無量。

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