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今川家を滅ぼすも本願寺家との差は広がるばかり。
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どの大名も諦めつつある状況で、あの男は違った。
そうあの男

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何もしないでもどんどん信用が上がっていたので、仲良くしたいのかな?と思ってましたが攻め込んできました(左上)
いくらなんでも無理があるだろ~すぐ後ろに5千の兵力があるんだがなぁ。
と、この時は村上氏に呆れた。

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前回、本願寺の味方として我軍と戦うも本願寺に裏切られてしまった松平家が助けを求めてきた。
大量の本願寺軍に太刀打ちできるわけもないので、残酷だが我軍は松平の城を狙う。

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松平は本願寺に手いっぱいなので、楽に城を次々と奪取してゆく。
以前は松平の城に攻め込むと、援軍にきた本願寺は今回は来ない。

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もちろん援軍もフル活用。武田家守って良かったぁ~
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おう!?さっきの貸しもあるしな。喜んで助太刀いたす。
んで、誰に攻められてるのよ?

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村上さん・・・ 
いや~無理だろ・・・
しかし諦めない姿勢は、心を揺れ動かされるなぁ


しかし、うざったいので、いいかげん攻め滅ぼす事にする。
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野戦で捕える事が出来た。
「扇谷の力をあなどってたって・・・」
どんだけ自信があったんだ・・・凄いよ村上さん。

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能力値も凄い。これは是非とも家臣にしたい。ということで確実に家臣にする事が出来るように
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滅ぼしました。

19万に2千で立ち向かう村上さんに比べれば
67万に19万で立ち向かう我軍は何と恵まれているのだろうか。
しかも複数の同盟国がいるし。

ありがとう村上さん。


さて領土が広がり過ぎて委任城(CPUが統治)が出てきてしまったので、軍団を設立した。
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大大名となり活躍の舞台は、現場から管理職に移ることになる(まあ最初から管理職だけどさ)

「天翔記」の時は、勝手に軍団長が領土を広げてくれた記憶があったので、楽したい思いからこうしたのだが・・・
今後軍団長の管理に頭を悩ませることになる。

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