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本城2つを北条家に立て続けに奪われてしまった前回( 扇谷上杉家でスタート 打倒北条家 プレイ日記
当初は、北条ではなく佐竹を攻める方針だったが、本城2つを奪われた悔しさは大きく。
一気に反北条の方針が固まる。

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しばらくは力をつけるため内政と外交に力を注ごう。
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外交しまくってたら特性(スキル)外交術を身に着けました。信用上昇が倍以上違う。
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さらに息子が元服。この息子が中々有能でして・・・
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うおっ!?何故こんなにも能力が高いのだ?山内上杉憲政は、あんなに評価低いのに・・・謎。
河越夜戦で十代で死んだのになぁ・・・この息子らと外交しまくって他家を外交工作しまくります。

結果、佐竹・武田とも婚姻する事ができました。破棄するまで永遠の同盟が組めます。
んで武田家の姫を選ぶ時に・・・
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美女と名高い「黄梅院」がいた。史実だと北条氏政と結婚したのですが・・・
河越・岩付城はとられたが、武田家の美女は扇谷家が頂いた!!
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北条包囲網は整った。とはいえこの時は武田は北条とも同盟してたけどね。
あっ!ちなみに佐竹の娘は、親父の朝興と婚姻させました。
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残酷な世の中である。次々と家が滅亡していく。
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あらら・・・上杉家の命運は、扇谷上杉にかかっているようです。
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耐久が8500もある「くるり城」を奪取。やっと人口の多い本城をGETしたぞ!
さらに有能な里見義尭が仲間になったのも大きい。

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北条と佐竹が、北の上野国で全勢力をかけてぶつかった。
これはチャンス到来と嫁の親父:佐竹家に加勢するため扇谷家全勢力をかけて江戸城を攻めました。
北条は、想定外だったのかさほど抵抗なくあっさり江戸城を奪取!本城2つめゲットだぜ。

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要所である江戸城を奪われ。大きな道から帰れないので氏綱は大軍を引きつれ、険しい道をノロノロ帰っておりました。
北条家に目に物見せてやったぞ!と復讐を果たしいい気分。
しかしせっかく仲間にした能力の高い里見義尭を挟み撃ちで捕獲されてしまった。
g2
慣れないうちはミスしがち。でもこういうのが楽しいのだ。
全て仕組みを知ってしまうと作業ぽくなってしまうからね・・・無知は時として有用である。

娘のように登用されてしまうかと思ったが、解放されて戻ってきた。優しいな。
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あとずーと内政してたんで金銭あまって複数築城しました。人口少ない支城ですが、それなりに収入が増えるし、出陣できる兵士も増えていい感じです。

北条家に対しての攻略の糸口が見えてきた☆

しかし・・・

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まあ・・・こうなるか。我軍の2倍以上の兵力。どうしようもないです。
江戸城に捕まってもいい武将を置いて佐竹に援軍求めて北条と戦わせようとしましたが・・・
間違って城から全武将出してしまい、武将のいない城は、みるみる士気が落ちてしまい。
北条と佐竹が戦う前に落城してしまいましたw 佐竹軍が帰国。凄いミスをしてしまった・・・

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無理もとで館山城を攻めます。この城は、異様に人口が多く。兵士もいつもは1万以上いるので落とせないんですよね。あと同盟国である武田にも八王子城を攻めさせたのもあって、何もしないで負けるのも何なんで攻めてみたのでした。

館山城は、落とすことは出来ませんでしたが

大きな成果がありました。
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3500で攻めてきた北条氏康(能力オール90近い名将)らを道で挟み撃ちにし、捕獲に成功したのです。
登用は無理でしたが、処刑することにより北条家の力を大きく削ぐことに成功したのでした。

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ちなみに氏康は、私の一番好きな武将なのですが・・・ この場面で逃がすことは、扇谷家の滅亡に直結するので、迷わず殺害しました。

史実で、氏康が山内上杉憲政の嫡男:龍若丸(11歳か13歳)を、後の災いと殺したように・・・
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一時ゲームに離れて、このブログサボってた時に、こういう所に行って遊んでましたw
以前は、寺巡りとか理解不能でしたが、歴史を知ると楽しいものです。
楽しんでいる人を茶化す事は、実に浅はかで愚かなのだと強く実感したのでした。

こんなふうに史実と仮想の間の戦国世界を遊ぶのが楽しい信長の野望でした。


つづく

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