「Zachary Herivaux」の画像検索結果
 画像URL
ザクリー・エリボ(Zachary Herivaux、1996年2月1日 - )は、大阪府吹田市出身のサッカー選手。メジャーリーグサッカー・ニューイングランド・レボリューション所属。
身長186cm 体重68kg ポジション     MF (AMF/DMF) / DF (CB)

英国サッカー雑誌「FourFourTwo」の2011年6月号で「世界が注目する17歳以下のトップ5選手特集」の1人に選ばれている。

U-15アメリカ代表を経て、2015年初めのU-20北中米カリブ海選手権にハイチ代表として出場した。本人はアメリカ合衆国代表か日本代表でのプレーを熱望している。
ザクリー・エリボ wikiより

ハリルジャパンの秘密兵器になるか?

 エリボは、大阪・吹田市出身。母・美樹さんとハイチ生まれの父、ペドロさんの間に生まれた。ガンバ大阪の練習にも参加した経験のあるセミ・プロのサッカー選手だった父の影響で、物心つく頃からボールを蹴っていた。生まれて程なく米国に移住。4歳から本格的にサッカーを始めた。14歳の時にレボリューションの本拠地であるジレットスタジアムで行われたU15米国代表のトライアウトに参加。その時にレボリューションのスカウトの目にとまり、同チームのU16でプレー。U18ではキャプテンを務め、昨シーズンはチームのMVPに輝いた。今季は16試合に出場して4ゴール、2アシスト。来月高校を卒業し、9月から隣接するロードアイランド州プロビデンス・カレッジに全額奨学金を得て入学する予定だったが、チームの熱心な勧誘もあり、プロ入りを決意した。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150505-00000005-wordleafs-socc&p=1

病院を慰問するエリボさん。チームメイトの小林大悟も出てきます。
 日本ではまだ無名だが、その潜在能力は、先に欧州で評価された。英国サッカー雑誌「FourFourTwo」の2011年6月号で「世界が注目する17歳以下のトップ5選手特集」の1人に選ばれている。のちにベルギー代表で現在プレミアリーグ、エヴァートンFCに所属するロメル・ルカク、独ブンデスリーガで活躍中のルーカス・ピアソンら、若き日の大物たちに混じって、当時15歳のエリボが紹介された。

 今季レボリューションで2シーズン目を送っている元日本代表のMF小林大悟(32)は昨夏、トップチームの練習に招待されたエリボと一緒にプレーした。その上でエリボのプレースタイルをこう語る。

「どちらかと言えば、守備的なMF。球際に強く、ボールを奪う能力があり、技術も持っているので、ゲームを組み立てることができる。体はまだ細いけれど、当たり負けしない。1対1のボールの取り合いになった時に、外国人特有の脚が伸びるイメージがありました。MFだけでなく、センターバックなど他のポジションもやっていましたが、上手くこなしていた。まだまだ伸びる可能性を感じました。将来、代表を狙える素材だと思いますよ。手足の長さや身のこなしの柔らかさなどは、僕が羨ましいくらいですよ(苦笑)」。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150505-00000005-wordleafs-socc&p=2

頬骨もっとひっこまないかなー。もっと面長だったな・・・

ロナウジーニョに似てるからOMFでポジション登録してしまった・・・守備的な選手だったか。いちよsoFIFA見たんですけどね・・・。今作少し顔パーツが加わりましたが、開いた口の上下パーツロナウジーニョ専用パーツか?と思っていましたが、使う機会ありました。

エリボさんは、まだトップチームでは4試合くらいしか出場していないようです。これからに期待ですね。日本、アメリカ代表になるにはかなり活躍しないと難しいよなー。最後はU-20ハイチ代表・・・どうなるのか楽しみな選手です。

昨日(16.10.06 イラク戦)の代表選は、見れませんでした。嫁が借りた映画(タイトル忘れた犬が出てきた)の返却期限が迫っていたためです。それがなくてもひばり&裕次郎(録画した)特集見ただろうし。どのみち生では見れませんでした。
劇的な逆転劇だったようで・・・とにかく勝てて良かったです。見たかったな・・・

そんな思いがこのメモを書かせたのかもしれません(ウソ。単に作りたくなるような顔だった。)

(終)

スポンサードリンク