[ウイイレFIFA] EUROのゲームの歴史と売上 +EAがCLライセンス手放した訳
*このメモは、上のメモのリニューアルVerです。FIFAとUEFAの記事見てたら書き直したくなった。
このメモは、あくまでも私の推測、妄想です。
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かつて、EAはCL(チャンピョンズリーグ) どころかUEFAライセンスを全部所有していた時期がありました。

UEFA European Championship video games

Krisalis (1996–1998)*Philips Media
Silicon Dreams (1998–2002)* Eidos Interactive
EA SPORTS (2002–2008-2009)
Konami (2003–2006, 2008–2019)

https://en.wikipedia.org/wiki/UEFA_Champions_League_video_games
しかし、残念ながらFIFA内でのCLは、実現しませんでした。
2004年と2006年にEAは、いつもの無印FIFA版(*W杯版やEURO版ではない普通のFIFA)
 とは、別にUEFA版のゲームを出しました。 FIFA版 との内容の違いは・・・
482 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/04/14(土) 00:07:54 ID:sGcQRztv
    >>481
    PSP版での比較でよければ・・・
    先にいっておくと、日本はない。

    FIFA07
    ・27リーグ。(2部リーグとかもあり。)
    ・マネージメントモード(WEでいうマスターリーグ)がある。
    ・ナショナルチームあり。
    ・日本版のほかにアジア版、北米版等がある。

    UEFA2006-2007
    ・主要17リーグ全268チーム。
    ・日本では未発売。アジア版と北米版があり、どっちも英語。
    ・マネージメントモードなし。
    ・ナショナルチームなし。
    ・全てにおいてCL仕様(看板とか雰囲気とか)。
http://game11.2ch.net/test/read.cgi/gamespo/1171713475/

UEFA CL 06~07(Xbox360) @ ウィキ
 Q, マテラッツィやムトゥが居ないのですが・・・

A, 偽名で存在はしています。恐らくオフィシャルゲームだけにFIFA側からライセンスが降りなかったと思われます。(マテラッツィはW杯決勝での問題、ムトゥはドーピングなど)
http://www29.atwiki.jp/tournament/pages/25.html
何故このような形にしたのかは、不明ですが推測しますに


推測① FIFAワールドカップ版同様、別ゲームとして売った方が儲かるから。
推測② ソフト1本にかかる開発期間が、長期となり販売時期が遅れるのを嫌った。
推測③ FIFAとUEFAの、仲が悪くて1本のゲームでライセンスを共存出来なかった。



無印FIFAのナショナルチームが、少ないのは理解できるんです。(ライセンス料抑えるためとか②とか)
しかしUEFAのライセンスが無印FIFAと共存できないのは謎です。
ナショナルとは違い、すでに多くのUEFAライセンス内のチームは、無印FIFAに収録されてますし。
残るはCL出場のキプロスなどの弱小欧州チームとかCLのアンセムくらい・・・・
③か?

ちなみにEAのUEFAゲームの売上は・・・

[EA - Electronic Arts] *全機種
UEFA Champions League 2004-2005 :不明
UEFA Champions League 2006-2007 :6万本
*売上はhttp://www.vgchartz.com/調べ
全然売れなかった。
推測ですがEAがUEFAのライセンスを手放したのは、持ってても利益に繋がらなかったからではないでしょうか?

コナミがCLのライセンスを得られているのは、FIFAとUEFAとの対立によってもたらされているのかもしれません。
かといってCLライセンスがあっても資金力が無いんで、CL出場チームのライセンスすら取得できない状況。
ウイイレ2010あたりでは、多くのCL出場チームが収録されてたんですがね・・・

ウイイレとFIFAの資金力や売り上げは、恐竜とアリほど違います。
コナミがEAには、払えない大金払ってCLライセンス得ているとは、思えないのだが・・・
最近発売したUEFA EURO2016 ウイイレでもEURO出場チームのライセンスが不完全だったし。

FIFAでCLのアンセムを聞くのは、FIFAとUEFAが、仲良くするまで実現されないのでしょうか?
ただ、今年はFIFAとUEFAに大きな動きがありまして、FIFAの顔ブラッターが失脚し、元UEFAの方が、FIFAの新会長になりましたので、無印FIFAとUEFAライセンスの共存もその内に可能になるかもしれませんね・・・

ていうか、ふと思ったんだが、無印FIFAは、ナショナルチーム軽視してるんだから、無印FIFAを、UEFAにして(クラブチーム)、W杯版をFIFA(ナショナルチーム)として出せばいいんじゃないか?とふと思った。
まあ、ずっとFIFAで売ってきてるから今さら難しいかぁ・・・
(*一作目のFIFAは、ナショナルチームのみの収録だった。)

njbhvyu
<FIFA と UEFA 対立の歴史>


現在の対立を簡単に説明すると(ニュースから)

2022年W杯はブラッター(FIFA)とプラティニ(UEFA)共にアメリカに決めていた。
     
フランスに投資するカタールに(代表例がパリSGなど)、プラティニがなびく。
     
開催国投票で、プラティニは、カタールに投票。アメリカ落選。
     
アメリカが、FIFAの汚職追及。14人起訴、その内の7人逮捕。

     
ブラッター会長辞職。プラティニFIFA会長選に立候補。

     
過去にブラッターからプラティニに不正金銭授受疑惑で、プラティニ立候補取りやめ。
     
両氏サッカー関係の活動停止処分6年の処分を受ける。

     
元UEFA高官インファンティノが、FIFA新会長に

     
「パナマ文書」でインファンティノが、贈収賄罪でFBIから告発される。

アメリカを怒らせるとヤバいことになるようだ・・・ まだ2022年W杯諦めてなさそう。
FIFA汚職(FIFAゲート) 2016年02月19日

 昨年5月27日に発覚したFIFAスキャンダルは、前代未聞な数の逮捕者と想像を絶する巨額な不正資金の流れ(24年間で約185億円)を明らかにしな がら、8カ月が過ぎた今もなお全体の構図が見えてはこない。そもそもゼップ・ブラッター会長(現在は資格停止)は、どうして5期目となる再選を果たした4 日後に辞意を表明しなければならなかったのか? FIFAゲートとカタールゲート(2022年ワールドカップ開催国決定を巡る不正疑惑)との間には、どん な関連があるのか? FIFA本体も一連の犯罪に関与していたのか? そしてFIFAは、失われた信頼を回復して新しく生まれ変わることができるのか?
http://topics.smt.docomo.ne.jp/article/numberweb/sports/numberweb-825116
プラティニUEFA会長、ブラッター氏再選ならFIFAの撤退を示唆
2015年05月29日

プラティニ氏は以前からUEFAのFIFA撤退の可能性を示唆しており、ブラッター氏が再選した場合にW杯をボイコットすることに「あらゆる可能性がある」と答えている。
http://www.footballchannel.jp/2015/05/29/post90171/
UEFA、FIFAから撤退でW杯に代わる新大会の開催を検討か。英紙報じる
2015年06月02日

FIFA会長には5期連続でブラッター氏の再選が決定。それを受けて、UEFAが「ヨーロッパチャンピオンシップ」というW杯とは別の世界大会をが計画していると報じられた。

 同紙によれば、UEFA実行委員のアラン・ハンセン氏により提案された同大会は、2年毎にヨーロッパの各国代表に加えて世界の主要代表国も招き入れる大規模なイベントだという。

 同氏はこの新大会を開催によってスポンサーや放映権料をFIFAから奪うことが出来ると考えている一方で、この改革によってFIFAに改善をさせるきっかけにもなると考えているようだ。そこでFIFAの改善が進めば、UEFAはFIFA撤退の考えを改めるとしている。

 これまで20大会が開催され、80年以上の歴史を持つW杯からヨーロッパの代表が参加しないことになれば大会の価値が大きく下がることになってしまうが、果たしてUEFAはどのような判断を下すのだろうか。
http://www.footballchannel.jp/2015/06/02/post90812/
ブラッターFIFA会長の野望と屈辱。プラティニはなぜ彼を裏切ったのか?
2016/02/24

 ゼップ・ブラッターとミシェル・プラティニ。もともとは盟友関係にあったふたりは、どうして対立するようになったのか。

1998 年フランスワールドカップを協力して成功させたふたりの蜜月関係は、プラティニがUEFA会長に初当選した2007年まで続いた。当初は不利と見られたプ ラティニが、現職のレナート・ヨハンソンを破った選挙をブラッターは陰ながら支援し、'98年FIFA会長選挙で自らがサポートを受けた借りを返したの だった。

 その後はFIFA会長とUEFA会長という立場が、ふたりの関係を微妙なものにしていく。

「私が会長に就任する遥か以前から、UEFAはアンチFIFAウィルスに冒されている」とブラッターは述べている。

 はじめて感情的なしこりをふたりの間に残したのが、2008年のことであった。

ブラッターは言う。

「スイスとオーストリアで共同開催されたEUROで、私はUEFAから屈辱的な扱いを受けた。私個人だけでなく、私が代表するもの(FIFA)への敬意がまったく感じられなかった。以来、私はUEFAのイベントに一度も出席していない」

 とはいえ、それでもふたりはまだ近しい関係にあった。仲がいいから喧嘩する。

  それを修復不可能なものにしたのが、'10年12月2日にFIFA理事会でおこなわれた、'18年と'22年のワールドカップ開催国決定をめぐる投票だっ た。このときは事前の話し合いにより、'18年はロシア、'22年はアメリカ開催で暗黙の合意ができていたとブラッターは言う。

「経済的な理由から、'18年は初の東欧開催となるロシアで、'22年は北米で唯一最大の経済大国であるアメリカで開催する意義があった。政治的に見ても2大大国での連続開催だ」

 さらに'26年には躍進著しい中国でも開催し、その間にパレスチナとイスラエルの親善試合を実現して世界平和に貢献、ノーベル平和賞を受賞するというのがブラッターの思い描いたシナリオだった。

 それを土壇場でプラティニがぶち壊した。

当初のシナリオ通りアメリカ開催で決まっていれば、自身や汚職を働いた理事たちも、ここまで厳しく追及されることはなかった。5選を果たした直後に会長を辞職する必要もなかった。プラティニだけは次の会長にしたくない、というのが偽らざる本音だろう。

 当初は「死なばもろとも」(レキップ紙の1面の見出し)と決意したブラッターの権謀かと見られた200万スイスフラン支払いの告発は、FIFA内部の人間がおこなったと言われており、ブラッターですら「プラティニは(またもちろん自分も)無実だ」と語っている。

 では、彼ですらもコントロールできないどんな力がFIFAに働いているのか。そもそもスキャンダルの発端となった、大量検挙を実行したアメリカの意図はどこにあるのかを、次回は分析する。
http://number.bunshun.jp/articles/-/825143
ブラッターとプラティニの関係にしこりができたのは、2008年。
決定的に悪くなったのは、2010年。
UEFAライセンス:EA  (2002–2008-2009)、コナミ (2003–2006, 2008–2019)
2009年までは、EA、コナミともライセンスを共に持っていましたが・・・ 関係はあるのでしょうか・・・
FIFA会長ブラッターにハメられたUEFA会長プラティニ?
2016/03/01

プラティニはブラッターに「はめられた」とはっきり語っている。

「彼は私を陥れる機会を狙っていた。FIFA会長のポストも譲る気などさらさらなかった。私にとって不利になるようなことをいつも探していた。結局自分ももろとも堕ちてしまったがね」

 新たにFIFA会長に就任したインファンティーノは、プラティニの右腕だった人物だ。

 彼はまだプラティニも立候補中だった2015年10月26日に出馬を表明している。はたしてそれは、プラティニの辞退を見越して、プラティニ派閥をFIFAに送り込むための布石だったのか、逆にプラティニを要職から閉め出す策略だったのか。
http://www.footballchannel.jp/2016/03/01/post140215/
カタールW杯招致におけるプラティニの疑惑
2013/02/24

2010年10月23日、フランス大統領官邸であるエリゼ宮で、ある秘密会合がおこなわれた。

 ニコラ・サルコジ大統領(当時)が招待したのはカタール皇太子のタミン・ビン・ハマド・アルタニとミッシェル・プラティニUEFA会長、セバスチャン・バザン・コロニーキャピタル(パリ・サンジェルマン=PSGの親会社)代表。

  その席で、赤字に悩むPSGのカタール資本への売却と、独占的にリーグ戦を放映してきたフランスの有料テレビ放送局カナル・プリュスに対抗する新しいテレ ビ局の設立(アルジャジーラにより新設されたBe In Sport は、放映料として2016年まで毎年1億5000万ユーロをフランス・リーグに支払う)や、その見返りとして、大本命のアメリカを支持していたプラティニ がカタールに投票することなどが決められたという。

 関係者が口を閉ざすこの会合の裏には、ワールドカップに向けて10億ユーロの需要が 見込まれるという、カタールのインフラ整備に対するフランスの関心があった。また弁護士見習いであったプラティニの息子は、2012年1月に偶然にもカ タール・スポーツ・インベストメントに、ヨーロッパ支局のシニア・マネージャーとして就職する。
http://number.bunshun.jp/articles/-/345598?page=3
少なくとも日本の4倍以上の招致費用を使ったカタール。
2013/02/24

 カタールは、正規の招致費用だけでも3375万ドルを使っている。これはオーストラリアの2660万ドルを別にすれば、大本命であったアメリカ(1175万ドル)の3倍、最も少なかった日本(790万ドル)の4倍以上である。

  カタールW杯招致アンバサダーに就任したジダンは、その報酬として1100万ドルを受け取った。このことは、日本でも報じられて話題になったから、記憶し ている読者も多いだろう。またカタールは、2010年1月にアンゴラで行われたCAF総会の費用125万ユーロを全額負担して「総会を買い取り」(FF 誌)、4人のアフリカ人FIFA理事と独占的に接触した。ただしそれらは多額ではあっても、公表されたやましいところのない金であるが……。
http://number.bunshun.jp/articles/-/345598?page=2
FIFA新会長に浮上したUEFA事務局長時代の贈収賄疑惑 警察当局がスイス本部を家宅捜索
2016年4月7日

いわゆる「パナマ文書問題」で、UEFA高官時代のインファンティノ氏は贈収賄罪で米連邦捜査局FBIから告発されている2人のビジネスマンと、違法取引を行ったことが明らかになった。

2006年にジキニス兄弟はUEFAチャンピオンズリーグのテレビ放映権を買収。その直後に約3倍の価格で売却していたことが判明した。そして、この取引で契約を結んだのがインファンティノ氏だったことが流出文書で明らかになった。

FIFAトップのUEFA時代の贈収賄疑惑が浮上したことで、スイス警察当局がUEFA本部に捜査の手を伸ばした。UEFAは警察の捜査協力を行っているとの声明を発表する一方、インファンティノ氏は疑惑を否定している。

フットボール界を司るFIFAとUEFAに巣食う贈収賄などの病魔は、いまだ深く進行している様子。浄化には、まだまだ時間がかかるのかもしれない。
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160407-00010018-soccermzw-socc
過去には、こんな恐ろしい噂が・・・
UEFA会長暗殺説

1983年8月。UEFA(ヨーロッパサッカー連盟)の第3代会長、アルテミオ・フランキが乗っていた自家用車が、イタリア・シエナの近郊で、大型トラックと正面衝突。フランキは任期中に非業の死を遂げた。

当時、ヘルシンキで開かれていた第1回世界陸上選手権に集まっていたスポーツマーケティング業界関係者は、「ホルスト・ダスラーがとうとうやったか」と、一様にうわさしあったという。UEFA会長の死はダスラーが差し向けた刺客によるものだ、と。

そ の前年の1982年、ダスラーは電通と共同でスイスにISL(International Sports and Leisure)を設立。ISLは、後に述べる経緯を経て、FIFAワールドカップ、UEFAヨーロッパ選手権、UEFAヨーロッパ・クラブ選手権などの 権利を抱きあわせで販売する「INTERSOCCER 4」の権利保持者となっていた。この手法を快く思わないフランキがダスラーと激しく対立していた。

ダ スラーは、IOC(国際オリンピック委員会)のアントニオ・サマランチ会長、FIFAのアベランジェ会長、IAAF(国際アマチュア陸上連盟)のプリモ・ ネビオロ会長と緊密な関係を構築。「IOC」、「FIFA」、「IAAF」、「UEFA」の4大スポーツ団体にかかわる権利を得て、ISLのビジネスの地 歩を着々と拡大させつつあった。その4つの軸の1つ、UEFAの会長が、あからさまに自分と対立すれば、ビジネスが不安定になる。これを懸念していた。

こうした状況の下、フランキ会長が自宅付近のシエナで、しかも通い慣れた道路で、正面衝突事故を起こして死去。業界関係者が「ホルストがフランキを暗殺した」との説にたどり着いても不思議ではない。冷厳なダスラーの人となりを語るエピソードである。

フランキの最期はイタリア当局によって「純粋なる事故死」として処理された。今となっては、真偽の確かめようはないことであるが…。
http://www.nikkeibp.co.jp/style/biz/feature/worldcupbiz/060623_5th/index.html
こんなとこでも電通の名が・・・恐るべし電通。
ちなみにここで出てくるISLは、FIFA汚職(FIFAゲート)で贈収賄疑惑が出ているあのISLです。
FIFA汚職疑惑
   ・ 2001年に経営破綻したスポーツマーケティング会社『ISL』を巡る贈収賄疑惑
   ・ 2011年に行われたFIFA会長選挙に伴う買収疑惑
   ・ 2018年と22年のW杯開催地決定を巡る不正疑惑

f:id:inumash:20150528083117p:image

http://d.hatena.ne.jp/inumash/20150527/p1


<おまけ>
FIFA vs IOC(オリンピック協会)

1984年のロサンゼルスオリンピック
集 客性に富んだサッカーの充実を図りたいIOC(プロ解禁したので年齢制限のないその国最強の代表であるA代表をオリンピックに出すよう要請)とFIFA ワールドカップと言う大会の威厳とプレミアを守りたいFIFA(A代表をオリンピックに出せばワールドカップの意味がなくなる)の利害の対立である。

最終的には、ロサンゼルスオリンピックでもモスクワオリンピックと同様に、ワールドカップの予選もしくは本大会に出場した欧州と南米の選手は、五輪に出場できないことにした。

FIFA は1988年のソウルオリンピックから、本大会時点で23歳以下の選手の大会にする方針だったが、IOCの強硬な反対により、ロサンゼルスオリンピックと 同じ出場資格の大会になった。1大会遅れて、1992年のバルセロナオリンピックから現在まで続く、23歳以下の規定が導入された

バルセ ロナオリンピックの観客数が思ったほど伸びなかったIOCは、A代表を出場させるよう改めてFIFAに要請したが、FIFAは再度拒否。結果、妥協として 1996年のアトランタオリンピックから本大会時点で23歳以下の選手という出場資格はそのままで、本大会のみ24歳以上の選手(オーバーエイジ)を最大 3人まで加えることができることにした。
オリンピックサッカー競技wiki
どの組織も利権を拡大しようとシノギを削っていますね・・・まさに「仁義なき戦い」。
最近、2020年の東京オリンピック招致における2億円のコンサル料が、あーだこーだ言われてますけど
何を今さらって感じです・・・ 金金金の組織を相手に何言ってんだか・・・

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