久しぶりのウイイレ2016。顔作りを久しぶりに楽しむ。

懐かしの高橋名人&加山雄三
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VS

FIFAプロゲーマー「マイキー」&ウイイレだけで生活する男「ちゃま」
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*眼鏡が使えればなぁ~・・・ユニは試しに最初に作ったものを使用。の手抜き。


<高橋名人の「ゲームは一日一時間」>
「勉強でも何でもやりすぎは良くない、ゲームにだけ夢中にならず、いろいろなことを経験しよう」という意味を込めて高橋名人が放っていた言葉。

当初この発言は、問屋などから「ゲーム会社の人間がゲームをするなとは何事か」と文句がつけられ、ハドソンで役員会が開かれるほどの物議を醸したが、逆に社長の決断で会社として『ゲームばかりで遊ばない、他のこともしよう』という健全な方向性を打ち出していくことになり、高橋名人に標語の作成が命じられた。

    「ゲームは一日一時間」
    「外で遊ぼう元気良く」
    「僕らの仕事はもちろん勉強」
    「成績上がればゲームも楽しい」
    「僕らは未来の社会人!」

結果、上の五つが標語となり、以後、ハドソン製ゲームソフトの取扱説明書や、「コロコロコミック」などでもこの言葉が掲載されていた。これらはあくまで子供へ向けたものであり、自己管理の出来る大人に関しては何時間ゲームしていても自己責任であるという見解である。

発言の根本的な所は名人の「小学生はゲームより先に、基礎体力や基礎の知恵を付けた方がいい」という信条にあるが、直接的な切っ掛けはそれまで子供ばかりだったゲームの催し物の会場に大勢の親が訪れたことだった。当時、不良文化と結びつく悪印象を持たれていたゲームセンターのそれがファミコンにも持たれてしまうことへの危惧もあったが、名人はテレビゲーム文化がすぐに飽きられ一時的な流行で終わってしまうことを懸念しており、ゲームと社会との間に健全で長期的な関係が育まれるようにとの想いから生まれたものであった。 wikiより
中々深い言葉だったんですね。ゲーム業界全体、イヤ日本全体をを憂慮してのお言葉だったようです。
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<FIFAのプロゲーマー>


FIFAはEA公認のプレイヤーがいるんですよね。
以前TOKYO MXが見れてた時に、e-spots MAXなる番組があり、そこにFIFA名人二人、
羽染さんとマイキーさんという方が出演されていてたまに見てました。
(公式ページ見るとウイイレの回もあったらしいけど見たことないなぁ)
3回くらいFIFAの回くらい見ましたが、全部羽染vsマイキーでした。

最近FIFA16で日本代表と香港代表が戦ったみたいですが・・・
Watch live video from jefa_tv on www.twitch.tv
日本で過去にこういうので有名なのは、スト2のウメハラ氏やバーチャの名人たちかな・・・
今はオンラインで頻繁に対戦、大会が開催されていますが・・・
当たり前だけど、そのゲームをプレイする人だけの範囲に収まってる。
リアルサッカー、野球も今やそんな感じだから、しかたないけど。


2016年、e-Sports市場は4億6300万ドル規模に成長か
ただ世界では、主に北米、中国、韓国で商売になっているようです。
日本でもe-Spotsが、注目される競技になればいいのですが・・・

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