最近馬鹿みたいに選手作成をしまくっている。
段々慣れてきて作業効率が上がっているのか、顔レシピ動画作成時間の間隔を見ると18分で完成しているものもあった。(写真捜し~能力値含めて)
多くは20分~30分で長いものは40分。


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*作成スピード=妥協スピードだったりね・・・何となく分かればいいやと。

有名選手を作る際は、他の方の作成した顔レシピ動画を見て作るのでもっと早い。

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*他の方のレシピ入力してて段々似てくる過程が、面白い。

ウイイレ2016のモンタージュの利点は、ここではないだろうか?
2015に比べるとパーツ量が減ったがゆえに「妥協しやすい」(いい意味も悪い意味でも)
2015は、それほどやり込まなかったので、パーツなど全部記憶した上での顔作成時間がどれほどかかるのかは、分からないが慣れても2016より時間が、かかるだろう。(たぶん)


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*選手作る際は、予め用意したテンプレをベスコピーする。上はGK。

髪エディットが、その典型で2015までは全部記憶しておかないと、いちいちプレビューする必要があった。
しかしいざ当てはめてみると、微妙に生え際位置が違ったりして、髪型捜しに時間を使うのであった。
2016は、顔写真見て瞬時に、これは~ ドライ、ミディアム、ウェーブ+2、アップ、生え際2、となる。

少ない労力で、よりよい結果が得られれば嬉しいものだ。
2016は、最適化された結果なのかもしれない。


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ただ、それにより顔の多様性が失われたのが、2016。
2015でも早く作ろうと思えば作れるはずだ、イジる項目数を制限すれば2016並みにすることも可能だろう。
なのでやっぱり2016の顔エディットは劣・・・

個人的には、2016のエディットは気に入っています。



<最近のモンタ作成方法>

モンタージュは、人ぞれぞれのモンタージュの仕方があって面白い。

それに影響されて、一時、黒目部を大きくするやり方を真似したりしてた。
人によっては、どの選手も黒目の大きさMAXばかりだったりで面白い。それが特徴捕えてて似てたりして驚く。

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私は、最近は顔の縦比率を思いっきり縮めてから作ることが多い。
最初に生え際とエラの位置を合わせる。横幅はこの時点では気にしない。エラとあごは後からでも伸ばしやすいので。

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難点は、始めに極端に顔を縮めるので、一時的に自分の視覚がおかしくなる。(例:顔の大きい人を見た後に、普通の大きさを見ると小さく見える的な)全体のパーツ位置のバランスが変になったりしてしまう。
まあ、始めに大きく縮めているので、縦に伸ばす数値には、余裕があるので、狂ったらその辺いじって調整してる。

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それとパーツの大きさを初めから大きくして(+4~+7)で作ったりもしてたけど(他モンタ作者の影響)こう最初からパーツの大きさ -7にしてるのとか見ると考えてしまう。なんで最近は+を控えめにしてる。あんまり大きさ変えても影響を感じないなぁ、自分の視覚がおかしくなってるのか・・・

たまに、顔のバランスが極端なモンタージュもあるので、顔の見え方は人ぞれぞれ何だなぁ~と。
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*似てるんだけど、口が出すぎでは?でも引っ込めた”ららしさ”が減るのかもしれない。


<久しぶり2015の顔エディットで遊ぶ>

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2016に慣れた上で2015の顔エディットに触ると。
2012→2015で顔エディット激変して困惑した部分もあったんだなぁ~と思った。
2016と2015は共通項目が、多い。
なんで、以前よりは作りづらくはなかった。
「この項目は2016では無いな~」
とか今さら2015顔エディットの細かさに驚いたりするのであった。

2014は、もっと細かかったらしいから凄いな・・・いつか触ってみたいな。

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そういえば2012と2016の作成スピードは、どっちが早いんだろう?
2012は、かなりやった。こだわると固有フェイスの髪形が流用できたので、髪型選びが一番時間かかった。
同じくらいか?・・・あっ、でも選手能力値は2012の方が細かかったので、その辺は時間かかるかも。

このところ顔作成機能が刷新され続けてますが、2017ではどんな顔作成になっているのか楽しみです。

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