[66 CB]オニェウ (アメリカ)

54
オフェンスセンス
59
ボールコントロール
55
ドリブル
63
グラウンダーパス
54
フライパス
53
決定力
53
プレースキック
46
カーブ
90
ヘディング ええやん
86
ディフェンスセンス おお!
86
ボール奪取 あれ?何でこれで総合値66?
76
キック力
60
スピード
58
瞬発力  重量級の選手なのかね
55
ボディバランス !?
59
ジャンプ ・・・飛べないと・・でも軽い・・
65
スタミナ
40
GKセンス
40
セービング
4
コンディション安定度
1
ケガ耐性
2
逆足頻度
2
逆足精度
32
年齢
195
身長(cm)  デカイ
91
体重(kg) 重い

ディフェンスセンス、ボール奪取86の凄い選手だが・・

ボディーバランスが55で総合値66。


元アメリカ代表にしてもディフェンスセンス、ボール奪取86は高過ぎる。

そして190/91の体格でボディバが55は低すぎる。


無理やり解釈すると、32晩年にして守備に神がかり的に開眼したものの

バランス感覚が狂う謎の症状に襲われ、すぐ転んじゃうので、

せっかくの守備力が宝の持ち腐れ・・ ってとこでしょうか?


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経歴wikiより


20歳にして欧州のリーグでプレーし、2004年に移籍したスタンダール・リエージュでブレイク。5シーズンで179試合に出場し16ゴールを挙げ、2007-08、2008-09シーズンのジュピラーリーグ連覇に貢献した。

2009年7月7日、スタンダールとの契約が満了したためイタリアのACミランへ移籍[1]。アメリカ人選手がセリエAのチームに所属したのはアレクシー・ララス(カルチョ・パドヴァに在籍)以来13年ぶりだった。ミランでは即戦力として期待されていたが、10月14日に行われた2010 FIFAワールドカップ・北中米カリブ海予選のコスタリカ戦で着地に失敗し左膝の靭帯を断裂。結局この怪我でシーズンを棒に振る結果となってしまった。

2010年11月5日の練習中にズラタン・イブラヒモビッチと大喧嘩をした。事の発端はイブラヒモビッチのオニェウに対する強烈なタックルに原因があると見られ、この一連のプレーに激怒したオニェウがイブラヒモビッチに飛び掛かったことで一触即発の事態に発展することとなった。

この問題行動が原因で、彼の出番は1度もなく2011年1月11日にオランダのFCトゥウェンテにレンタルに出された。シーズン終了後にミランに復帰したが、すでにセンターバックにはアレッサンドロ・ネスタ、チアゴ・シウバの2人が不動のレギュラーとして君臨しており、さらにバックアッパーにもマリオ・ジェペスやASローマから獲得したフィリップ・メクセスがおり余剰戦力となったため構想外となった。6月28日、ポルトガルのスポルティング・リスボンに移籍した[2]。

2012年8月31日、ロケ・サンタ・クルスと共にスペインのマラガCFにレンタル移籍[3]。

2013年10月23日にイングランド2部のクイーンズ・パーク・レンジャーズFCに加入したが[4]、1月に契約を解除しシェフィールド・ウェンズデイFCに加入した[5]。

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