以下は総合値80以上の選手数の総計。
(ポジションそれぞれを適正Aで検索)

WE2014/2015 (増減)

GK 197/47 (-150)
CB 459/90 (-369)
LSB 246/68 (-188)
RSB 238/58 (-180)
DMF 432/108 (-324)
CMF 570/149 (-421)
LMF 660/154 (-506)
RMF 623/147 (-476)
OMF 623/19 (-604)
LWF 353/87 (-266)
RWF 329/84 (-245)
ST 329/126 (-203)
CF 317/91 (-226)

ダブり選手も含まれていると思われるので
正確ではないが、2014の能力値インフレ状況が分かる。
これでは上位選手の優位性がありがたみが薄い。

この能力値のインフレーションを改善するために
中小国、中小クラブに対して、能力値の切り下げが行われた。

AFCチャンピョンズリーグクラブ所属選手
総合値80以上の選手数の総計。

2014  63名
2015  3名 
(ギャン、大久保!?、フォルラン!?)

最後に有力選手ルーニーの能力値変化

WE2013/2014/2015

ST 90(CF)/92/89 ルーニー


    93/91/86
オフェンスセンス

    86/86/84
ボールコントロール

    84/84/84
ドリブル

    85/86/83
グラウンダーパス

    84/86/84
フライパス

    93/91/88
決定力

    76/80/80
プレースキック

    80/81/82
ボールスピンコントロール

    78/76/79
ヘディング

    52/62/62
ディフェンスセンス

    no/53/53
ボール奪取

    89/90/88
キック力

    83/83/81
スピード

    83/83/79
瞬発力

    91/89/89
ボディバランス

    76/75/75
ジャンプ

    50/50/40
GKセンス

    no/50/40
セービング

    90/89/no
メンタリティ

    90/87
スタミナ

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